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企業研修でご定評を頂いている「本間正人のコーチング」がDVD化され、2004年秋から発売中です。レクチャー形式でコーチングの理論・手法をわかりやすく解説しました。企業の人事・研修担当者をはじめ各種団体での勉強などに幅広くご活用いただいています。本では伝わりにくいニュアンスがよくわかるといった感想が寄せられています。コーチングの普及のため、破格の2枚1組25,000円(税込み、送料1000円別)でおわけしています。
・第1巻
Part I 「コーチングの基本的考え方」
Part II 「目標管理とコーチング」
・第2巻
Part III 「聴くスキル、質問のスキル」
Part IV「ほめ上手 叱り上手」
Part V 「GROWモデルの活用法」
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「 グループ・コーチング入門 (日経文庫 I 42)」
本間 正人 (新書 - 2007/7)
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本間
正人 (著)
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本間
正人 (著)
「あの人はダメ上司だ」と決めつけてしまうのは簡単ですが、
それでは状況は何もかわりません。
ではどうしたらいいのでしょうか?
その答えは、上司が歩み寄ってくるのを待つのではなく、
「自分から上司に働きかけて、上司を動かす」ことです。
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| 「親子コーチング自ら学ぶ子の育て方」 (日経ビジネス人文庫 グリーン ほ 3-1) 本間 正人 國弘 隆子 (文庫 - 2007/9/3) |
本間
正人 (著)
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「松下幸之助とEQコーチング
―時代を超えて生きる「信・認・任」の知恵」 祥伝社 本間 正人, 高橋 仁 |
本間
正人 (著)
EQコーチングは、自分と相手を深く理解した言葉と行動により、部下自らが解決へと向かう意欲を引き出すスキルである。長く日本的経営の第一人者として、愛されてきた松下幸之助は、EQコーチングの先駆けであり、最高の実践者だった。
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『「最高の能力」を引き出すコーチングの教科書
(自由国民社 ;1680円)
』
(PHP研究所、945円) |
本間
正人 (著)
教育は、個人の外側から内側への働きかけ。学習は、個人の内側から外側への働きかけ。家庭・教育・職場がいきいきする新しいコミュニケーション・スキルとは? 「先生と生徒」のリアルな対話による実践ガイド。信認導が大事と説く。
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『コーチング一日一話 今日から始める「気づき」の365項目』
(PHP研究所、945円) |
青木
安輝 (著), 小野
仁美 (著), 高原
恵子 (著), 本間
正人 (著) 上司がいかに「やる気を出せ!」と大声で叱咤しても、部下がやる気を発揮するわけではありません。しかし、気力の見えない若者たちや、業績のあがらないチームを前にしたとき、実際どのように指導したらよいのか、誰でも迷うことがあるはず……。
本書は、企業内セミナーやメンタルヘルス研修など、企業・医療・教育界でひっぱりだこの人気コーチ4人が、コーチングのヒントを一日一話形式でご紹介。
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AI「最高の瞬間」を引きだす組織開発 未来志向の“問いかけ”が会社を救う
(PHP研究所 ;1470円) |
問題解決型の組織変革はもう古い! 英国航空・ノキア・NASAが導入して大成功を修めた強み発見型アプローチ「AI」が日本初上陸。
デビッド・L・クーパーライダー著ダイアナ・ウィットニー著
《(監訳者)NPO学習学協会代表》 本間正人
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『プレイング・マネジャー―現場と管理職を兼任する人のためのコーチング術
(PHP研究所、1260円) |
本書では、プレイング・マネジャーたちが抱えるさまざまな問題や悩みをいかにして解決するかを解説。限られた時間をどうやって自分のものにするか。部下指導をするときのコーチングのコツは? 若きリーダー必見の書。
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『本間正人・松瀬理保 著
日経文庫 セルフ・コーチング入門
(日経文庫、872円) |
セルフ・コーチングは、くよくよ思い悩むのではなく、自分と向き合い建設的に考える習慣。どのように行ったらよいか、その方法を6つのステップに沿って、具体的な問いかけを紹介しながら解説。ワークシートを多数掲載。
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『本間正人・松瀬理保 著
日経文庫 コーチング入門』
(日経文庫、872円) |
部下を持つ人には欠かせないコーチング。本書は人の「強み」に着目し、「傾聴」「質問」「承認」の3つに力点を置いて、実践的に解説しました。具体的な上司による問いかけと部下の反応を紹介しながら、改善点を指摘。
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『適材適所の法則 コンピテンシー・モデルを越えて』
(PHP研究所、1365円) |
コンピテンシーモデルの限界を越えて不易の法則である「適材適所」を再定義し、組織と個人のミスマッチを解決する行動メニューを提案。
現代では、転職率や正社員比率の低下、プレイング・マネジャーの激増とそれに伴う不適合、成果主義の導入による適材不適所と報酬低下の悪循環、せっかく導入したコンピテンシー・モデルがうまく機能しないなど、適材適所がますます重要になってきています。そこで本書では、この古くて新しいこの問題を掘り下げ、適材適所を今日に即した概念として再定義すると共に、それを実現するための行動メニューを、組織の期待収益と個人の成長という両面から提案します。
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『できる人は1週間を「168時間」で考えている
―バランスよく時間を管理する技術ー (中経出版、1365円) |
「ライフ」と「ワーク」を調和させていく発想に立ち、1週間を「7日」ではなく「168時間」ととらえたタイムマネジメントの本。
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| [入門]キャプテンシップ 本間正人、椿景子共著 (PHP出版、1260円) |
現場のプレーヤーの中でのリーダーシップを発揮するキャプテンの役割の議論、キャプテンシップの全貌をわかりやすく解説する一冊。
どんな組織も、現場でリーダーシップをとれる人材がいなければ、活力ある発展を遂げることができない。多くの経営者、管理職の方は、「我々が努力をすべきなのはもちろんだが、若手のリーダーが育ってきてほしい」と切実に語る。
多くの会社にみられるように、フラット化した組織ではリーダーを育てる新しい仕組みや研修が必要不可欠だ。その要請に答えるひとつのヒントが「キャプテンシップ」。
「キャプテンシップ」とは、現場で自ら動くプレーヤーとしてのリーダーシップ。係長・主任クラスの若手リーダーのための、リーダーのあり方やリーダーシップの磨き方の議論である。それは、コミュニケーション・職務遂行能力・対人影響力・協調性・積極性・独立心・方向感覚という7つの要素で構成される。
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ビデオ [ケーススタディ] 部下を伸ばすコーチング
(PHP出版、103,950円) |
21世紀を担う人材を育てるためにすべての管理・監督者、マネジャーが実践しなければならない人材育成手法――“コーチング”を徹底解説!激変するビジネス環境、求められるスピーディな対応と的確な判断、自ら考え、自ら行動できる「自立型人材」の育成こそが21世紀における企業発展のキーワードです。◎部下のやる気と潜在能力を引き出し、「自立型人材」を育て、組織を活性化に導く今注目の人材育成手法――“コーチング”の考え方と実践方法をわかりやすく紹介◎管理・監督者、プロジェクトマネジャー必見のビデオ教材<特長1>ICF(国際コーチ連盟)認定コーチとして豊富な指導実績をもつ監修者の全面協力により制作<特長2>内容はケーススタディ方式を採用。日常の部下指導、OJTの場面ですぐに応用・実践が可能<特長3>企業内の全階層の昇格研修、管理職研修に活用できるように、さまざまなバリエーションのケーススタディを収録
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『その道の達人が教える「仕事ができる頭」に変わる本 』
ムクダス編集部 (編集), (中経出版、1260円) |
各分野の著名人が語る仕事の技術、人生の知恵を凝縮した1冊。さらっと読めて本物の「仕事力」が身につく、学校の時間割に沿って行われる豪華執筆陣による特別授業は、まさに「しごとの学校」!
総合学習のページに ”部下と上手にコミュニケーションをとるには” として、本間正人(NPO法人学習学協会代表理事))が執筆。
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2002年4月から9月まで朝日新聞土曜版BEに連載された「一流を育てる」が晶文社から単行本化。本間正人のコラム「プロ・コーチから一言」も収録。
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コーチングの基本は「ほめ活かし、ほめ育て」ですが、時には、怒らずに叱ることも大切です。
効果的に叱るために必要なポイントを、シナリオ方式で紹介します。Eメールでのコミュニケーションの難しさについての話や、関西の建設会社の話には、ずいぶん苦心しました。ぜひお読み下さい。
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『[図解] ビジネス・コーチング入門
「双方向」コミュニケーションへの50の視点 』 (PHP研究所(文庫)、571円) |
2003年9月の最新刊です。
「緑本」を文庫化、加筆修正、図表を大幅に追加しました。
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| 『ケーススタディで学ぶ「コーチング」に強くなる本:応用編』(PHP研究所(文庫)、552円) |
2003年1月の出版です。
本間正人・本間直人共著で「 人材育成に効果をあげるスキルアップ73の視点」というサブタイトルもつきます。前作に続き、上司・部下の会話が中心ですが、自動車メーカーの研究開発部門、食品会社の品質管理部門、小規模建設会社など、理科系・技術系の職場に題材をとりました。本間直人の理系バックグラウンドを活かし、最先端に近い話題を選び、かつ事前知識がなくとも読めるように配慮しました。前作同様、編集者の高木繁伸さんに全面的にご協力いただき、読み物としても面白い自信作に仕上がりました。
Amazonの棚上勉さんからも好意的な書評をいただきました。どうかお楽しみに。
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| 『英語で鍛えるロジカル・シンキング』 (日経BP社、1400円) |
2002年8月の出版です。
英語でコミュニケーションをとろうと思った時に、日本語の発想、
日本語の論理構成に基づいたままでは、効果的に話が通じないことがあります。
本書では、これまでの英語の学習パターンの特徴を見直し、
論理的思考力や論理的なコミュニケーション力を高めるための方法を提示してみました。
ABCDEFや8W4Hなど、本書で紹介した論理を組み立てるフレームワークは、
日本語で考えたり、コミュニケーションする場合にも役に立つ、
現代のビジネス・ピープルにとって必須のコンピテンシーだと考えています。
この本を作るプロセスで、私自身が英語とどのようにつきあってきたのか、
あるいは、論理的なコミュニケーションが求められる場面で、
どのように考えてきたのかを、何回もふりかえる機会がありました。
そもそも「論理的」とは何なのか、「論理的でない」という対照概念は
何を含むのか、など、考えれば考えるほど、興味のつきないテーマでした。
今回、掘り下げ切れなかったポイントについても、
今後、さらに考察を深めていきたいと思っています。
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| 『入門ビジネスコーチング』 (PHP研究所、1200円) |
2001年1月に出版しました。企業の管理職を主な対象に、ビジネスコーチングの基本の考え方を整理しました。
コーチングは米国から入ってきて注目を集めていますが、日本にも「人使いの達人」は昔からいたわけで、そのエッセンスを「信・認・任」に凝縮して説明しています。
また、「コーチングとカウンセリングはどう違うのか」など概念の解説、と後半の5つのシナリオの部分も好評をいただいています。
「家庭でも役に立てています」という感想も多く、コーチングに関して、まず1冊目にお読みいただくには、好適な本と思います。
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| 『コーチングに強くなる本』 (PHP研究所(文庫)、526円) |
2001年11月の出版です。『入門』で好評だったシナリオをさらに充実させ、全編、会社でありがちなリアルな対話編で構成されています。部下役の木村君や藤井君、久本さん、男性管理職の徳光氏や柳場氏、女性管理職の岸元課長など、イメージがつかみやすいように配慮しました。Amazon.comで100位以内に入ることもあって、通勤電車の中でも読みやすいハンディさが受けているようです。現在、編集者の高木繁伸氏と続編を企画しています。お楽しみに。
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| 『TOEICRTESTプログレッシブ単語力』 (小学館、2100円) |
1999年5月に出版した、私が一番、執筆に時間をかけた力作(Humphrey 夫妻との共著)です。経済、産業、科学技術など、トピック別に、
その単語の意味がわからないと文章全体の意味がつかみにくいキーワードを、50語程度の単文や会話文の中にちりばめた構成。
特に、言葉の訳語・定義だけでなく、背景情報の説明をできるだけ詳しく書いた部分が最も苦心したところです。
大きな書店でも、書架に並んでいないこともあるので、オンライン書店の方が入手しやすいかも知れません。
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| 『TOEICRTESTプログレッシブ模擬問題集』 (小学館、2400円) |
これもHumphrey 夫妻との共著で、1999年9月刊です。リアルな模擬試験問題が2セット入っていますが、解説をここまで詳しく書いてある本はめずらしいと思います。
単に採点するだけでなく、なぜその選択肢がベストなのか、是非、くりかえしお読みいただきたいと思います。
CD2枚付きでお得ですし、何回もお聞きいただける濃い内容の問題集に仕上がりました。
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| 『TOEICRTESTプログレッシブ文法力』 (小学館、2000円) |
TOEIC TEST頻出文法事項を、文法・語彙問題と誤文訂正問題の2つの問題パターン別に配列。ここまでは普通ですが、
「ペアで覚える頻出文法」のコーナーやまぎらわしい語句のペアを34例厳選して解説した所に、新味を出しました。
和英・英和の巻末索引も充実していて、使い勝手があります。2001年2月、中嶋真美氏、Humphrey夫妻との共著です。
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| 『TOEICRTESTプログレッシブ学習法』 (小学館、2100円) |
初めてTOEICを受ける人のために、各パート別に典型的な出題パターンを示し、練習問題で準備をするための実践的な本です。
また、学習法についても紹介しています。1999年7月、Humphrey夫妻との共著です。
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| 『よい政治家の見分け方』 (ディスカヴァー21、 971円)【絶版】 |
1996年10月に出版された、商業出版としては初めての単独著書です。
賢くてうるさい消費者が、企業間の商品開発競争を促し、高品質・低価格を実現してきたように、有権者も政治家をしっかりと選別することが必要だという趣旨の本です。
選挙の時には、あまり差の出ない抽象的な政策(というよりキャッチフレーズ)よりも、その人の人物を見きわめて選ぶことが大切です。
あまり売れませんでしたが、お読みいただいた方からは好評をいただいています。
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